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      <title>映像教材総合研究所</title>
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      <description>ビジネスＤＶＤ・ビデオ教材等の教育用映像教材の総合オンラインショッピングサイト［映像教材総合研究所］です。</description>
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         <title>社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＤＶＤ版</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>部下のやる気を嘆く前に、自己のマネジメント・スタイルを見つめ直しましょう！ベテラン・中堅社員の復活・再戦力化の処方箋をドラマ仕立てで解説！！</strong>

　リストラも一巡し、少数精鋭のメンバーで荒波にいざ乗り出そうとすると、周りにはやる気を共有できない部下がいる――日常によくある光景です。その部下が、いまさらOJTで教育する年でもなし、自分の型ができ上がったベテランや中堅だったら、あなたはどうしますか？
　職場の全構成メンバーが管理者と全く同じスタンス、やる気で仕事に取り組むことは簡単ではありません。しかし、管理者として自部門に割り当てられたミッションを達成するためには、職場のやる気をできるだけ同じ方向性で高める努力が欠かせません。そこで必要になるのがモチベーション・マネジメントです。
　このビデオは、モチベーション・マネジメントを実施するにあたり、管理者が知っておくべき基礎知識を解説し、自身のマネジメント・スタイルのチェックを促す研修ツールです。部課長研修教材としてご活用ください。 

　
▽特長▽
　
●部下のやる気を引き出すためのモチベーション・マネジメントの基本と典型的なケースへの対応が短時間で理解できます。
●第２巻のケースドラマは、人材の有効活用・戦力化のカギを握るベテラン・中堅社員に関する対応を取り上げています。
●ビジネス人の仕事へのやる気を10年以上にわたってコンサルティングしてきた監修者の豊富なノウハウが盛り込まれています。
●他のメディアではわかりにくい微妙な言動が映像だからこそ理解できます。 
 
　 
▽内容▽
　
第１巻　社員のやる気を引き出す基本（約25分）

■モチベーションとは何か
■モチベーションの自己分析
■モチベーション・マネジメント１─部下のモチベーションを理解する
■モチベーション・マネジメント２─自分のマネジメント・スタイルをチェックする
■部下のモチベーション向上プラン

第２巻　［演習］モチベーションの高め方（約24分）

■演習１─やる気のないベテラン社員
■演習２─高い業績を上げているのに辞めていく社員
■演習３─部下同士の確執によるモチベーションの低下
■演習４─予算やノルマの達成にムラのある部下 

■監修　菊入みゆき（ＪＴＢモチベーションズ・コンサルタント　産業カウンセラー）　パルコ、品川女子学院英語教師を経て１９９２年ＪＴＢモチベーションズ入社。モチベーション・マネジメントの指導・システム開発で定評がある。

▽関連商品▽
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-d.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＤＶＤ版</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-s.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ全２巻</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-1.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ第１巻</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-2.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ第２巻</a>

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				 付録：テキスト無
提供形態：DVD 全1枚
収録時間：約46分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-d.html">続きを読む</a></p>
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         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 11:20:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ第２巻</title>
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				 <![CDATA[<strong>部下のやる気を嘆く前に、自己のマネジメント・スタイルを見つめ直しましょう！ベテラン・中堅社員の復活・再戦力化の処方箋をドラマ仕立てで解説！！</strong>

　リストラも一巡し、少数精鋭のメンバーで荒波にいざ乗り出そうとすると、周りにはやる気を共有できない部下がいる――日常によくある光景です。その部下が、いまさらOJTで教育する年でもなし、自分の型ができ上がったベテランや中堅だったら、あなたはどうしますか？
　職場の全構成メンバーが管理者と全く同じスタンス、やる気で仕事に取り組むことは簡単ではありません。しかし、管理者として自部門に割り当てられたミッションを達成するためには、職場のやる気をできるだけ同じ方向性で高める努力が欠かせません。そこで必要になるのがモチベーション・マネジメントです。
　このビデオは、モチベーション・マネジメントを実施するにあたり、管理者が知っておくべき基礎知識を解説し、自身のマネジメント・スタイルのチェックを促す研修ツールです。部課長研修教材としてご活用ください。 

　
▽特長▽
　
●部下のやる気を引き出すためのモチベーション・マネジメントの基本と典型的なケースへの対応が短時間で理解できます。
●第２巻のケースドラマは、人材の有効活用・戦力化のカギを握るベテラン・中堅社員に関する対応を取り上げています。
●ビジネス人の仕事へのやる気を10年以上にわたってコンサルティングしてきた監修者の豊富なノウハウが盛り込まれています。
●他のメディアではわかりにくい微妙な言動が映像だからこそ理解できます。 
 
　 
▽内容▽
　
第１巻　社員のやる気を引き出す基本（約25分）

■モチベーションとは何か
■モチベーションの自己分析
■モチベーション・マネジメント１─部下のモチベーションを理解する
■モチベーション・マネジメント２─自分のマネジメント・スタイルをチェックする
■部下のモチベーション向上プラン

第２巻　［演習］モチベーションの高め方（約24分）

■演習１─やる気のないベテラン社員
■演習２─高い業績を上げているのに辞めていく社員
■演習３─部下同士の確執によるモチベーションの低下
■演習４─予算やノルマの達成にムラのある部下 

■監修　菊入みゆき（ＪＴＢモチベーションズ・コンサルタント　産業カウンセラー）　パルコ、品川女子学院英語教師を経て１９９２年ＪＴＢモチベーションズ入社。モチベーション・マネジメントの指導・システム開発で定評がある。

▽関連商品▽
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-d.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＤＶＤ版</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-s.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ全２巻</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-1.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ第１巻</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-2.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ第２巻</a>

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				 付録：テキスト無
提供形態：VHS 1巻
収録時間：約23分

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<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-2.html">続きを読む</a></p>
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         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 11:05:31 +0900</pubDate>
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         <title>社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ第１巻</title>
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				 <![CDATA[<strong>部下のやる気を嘆く前に、自己のマネジメント・スタイルを見つめ直しましょう！ベテラン・中堅社員の復活・再戦力化の処方箋をドラマ仕立てで解説！！</strong>

　リストラも一巡し、少数精鋭のメンバーで荒波にいざ乗り出そうとすると、周りにはやる気を共有できない部下がいる――日常によくある光景です。その部下が、いまさらOJTで教育する年でもなし、自分の型ができ上がったベテランや中堅だったら、あなたはどうしますか？
　職場の全構成メンバーが管理者と全く同じスタンス、やる気で仕事に取り組むことは簡単ではありません。しかし、管理者として自部門に割り当てられたミッションを達成するためには、職場のやる気をできるだけ同じ方向性で高める努力が欠かせません。そこで必要になるのがモチベーション・マネジメントです。
　このビデオは、モチベーション・マネジメントを実施するにあたり、管理者が知っておくべき基礎知識を解説し、自身のマネジメント・スタイルのチェックを促す研修ツールです。部課長研修教材としてご活用ください。 

　
▽特長▽
　
●部下のやる気を引き出すためのモチベーション・マネジメントの基本と典型的なケースへの対応が短時間で理解できます。
●第２巻のケースドラマは、人材の有効活用・戦力化のカギを握るベテラン・中堅社員に関する対応を取り上げています。
●ビジネス人の仕事へのやる気を10年以上にわたってコンサルティングしてきた監修者の豊富なノウハウが盛り込まれています。
●他のメディアではわかりにくい微妙な言動が映像だからこそ理解できます。 
 
　 
▽内容▽
　
第１巻　社員のやる気を引き出す基本（約25分）

■モチベーションとは何か
■モチベーションの自己分析
■モチベーション・マネジメント１─部下のモチベーションを理解する
■モチベーション・マネジメント２─自分のマネジメント・スタイルをチェックする
■部下のモチベーション向上プラン

第２巻　［演習］モチベーションの高め方（約24分）

■演習１─やる気のないベテラン社員
■演習２─高い業績を上げているのに辞めていく社員
■演習３─部下同士の確執によるモチベーションの低下
■演習４─予算やノルマの達成にムラのある部下 

■監修　菊入みゆき（ＪＴＢモチベーションズ・コンサルタント　産業カウンセラー）　パルコ、品川女子学院英語教師を経て１９９２年ＪＴＢモチベーションズ入社。モチベーション・マネジメントの指導・システム開発で定評がある。

▽関連商品▽
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-d.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＤＶＤ版</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-s.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ全２巻</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-1.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ第１巻</a>
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				 付録：テキスト無
提供形態：VHS 1巻
収録時間：約23分

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         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:53:28 +0900</pubDate>
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         <title>社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ全２巻</title>
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　リストラも一巡し、少数精鋭のメンバーで荒波にいざ乗り出そうとすると、周りにはやる気を共有できない部下がいる――日常によくある光景です。その部下が、いまさらOJTで教育する年でもなし、自分の型ができ上がったベテランや中堅だったら、あなたはどうしますか？
　職場の全構成メンバーが管理者と全く同じスタンス、やる気で仕事に取り組むことは簡単ではありません。しかし、管理者として自部門に割り当てられたミッションを達成するためには、職場のやる気をできるだけ同じ方向性で高める努力が欠かせません。そこで必要になるのがモチベーション・マネジメントです。
　このビデオは、モチベーション・マネジメントを実施するにあたり、管理者が知っておくべき基礎知識を解説し、自身のマネジメント・スタイルのチェックを促す研修ツールです。部課長研修教材としてご活用ください。 

　
▽特長▽
　
●部下のやる気を引き出すためのモチベーション・マネジメントの基本と典型的なケースへの対応が短時間で理解できます。
●第２巻のケースドラマは、人材の有効活用・戦力化のカギを握るベテラン・中堅社員に関する対応を取り上げています。
●ビジネス人の仕事へのやる気を10年以上にわたってコンサルティングしてきた監修者の豊富なノウハウが盛り込まれています。
●他のメディアではわかりにくい微妙な言動が映像だからこそ理解できます。 
 
　 
▽内容▽
　
第１巻　社員のやる気を引き出す基本（約25分）

■モチベーションとは何か
■モチベーションの自己分析
■モチベーション・マネジメント１─部下のモチベーションを理解する
■モチベーション・マネジメント２─自分のマネジメント・スタイルをチェックする
■部下のモチベーション向上プラン

第２巻　［演習］モチベーションの高め方（約24分）

■演習１─やる気のないベテラン社員
■演習２─高い業績を上げているのに辞めていく社員
■演習３─部下同士の確執によるモチベーションの低下
■演習４─予算やノルマの達成にムラのある部下 

■監修　菊入みゆき（ＪＴＢモチベーションズ・コンサルタント　産業カウンセラー）　パルコ、品川女子学院英語教師を経て１９９２年ＪＴＢモチベーションズ入社。モチベーション・マネジメントの指導・システム開発で定評がある。

▽関連商品▽
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-d.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＤＶＤ版</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-s.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ全２巻</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-1.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ第１巻</a>
<a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-2.html">社員のモチベーション（やる気）の高め方　ＶＨＳ第２巻</a>

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				 付録：テキスト無
提供形態：VHS 全2巻
収録時間：各巻約23分

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<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/110/nv0000145-s.html">続きを読む</a></p>
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         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:53:27 +0900</pubDate>
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         <title>PRTRの進め方（環境経営シリーズ）</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>PRTRの仕組みと意義、企業対応の実際をわかりやすく解説する。</strong>

<strong>環境報告書、エコプロダクツ（環境配慮型製品）、社会的責任（ＣＳＲ）、環境への配慮なくして企業は生き残れない。</strong>

2001年度からスタートするPRTR（化学物質排出・移動登録）制度。PRTRの仕組みと意義、企業対応の実際をわかりやすく解説する。


▽内容▽

PRTRの進め方　（約30分）
■PRTRへの取り組みは生き残りの条件
■PRTRとは何か
■PRTRの必要性と背景
■PRTRとリスクコミュニケーション
■PRTRの有効性
■先進企業にみるPRTR
■リスクコミュニケーション実現に向けて


【環境経営シリーズ】

「環境」に対する企業の姿勢は、企業を取り巻く消費者や株主、取引先といった“ステークホルダー”の重大な関心事項となっています。近年その傾向はより強まり、ＩＳＯ14000ｓ認証取得企業やグローバル化（海外進出）を目指す企業はもちろんのこと、業種・規模を問わず多くの企業で、より一層の環境配慮が求められています。
　環境問題は、一部の部門や経営者が対応しても、企業の顔である社員にその意識と知識がなければ、意味のないものになってしまいます。経営者から環境保全推進担当者、一般社員まで組織全体が経営課題として取り組まなければなりません。
　環境経営シリーズでは、各企業の豊富な事例をもとに、どのように「環境経営」を推進していけばよいかを解説します。

■ 監修　浦野絋平（横浜国立大学教授・PRTR）　1942年生まれ。65年横浜国立大学工学部卒業後、70年東京工業大学大学院工学研究科博士課程修了、工学博士。工業技術院公害資源研究所、横浜国立大学工学部助教授を経て現職。　＜主な著書＞　『土壌・地下水汚染と対策』（日本環境測定分析協会）　『どうしたらいいの？環境ホルモン』（読売新聞社）など。　日経産業消費研究所（PRTR・環境会計）　日本経済新聞社に直属するミクロ経済・産業の専門研究機関。製造業の活動を主な対象とする産業グループ、流通業と消費者問題を扱う消費グループ、地域の自治と産業活動を扱う地域グループ、価格問題を対象とする商品グループの4部門があり、専門家向けのニュースレター・書籍の発行を行っている。]]>
				 付録：リーフレット付
提供形態：VHS 全1巻
収録時間：約30分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/220/nv14013.html">続きを読む</a></p>
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         <link>http://www.medikyo-soken.com/220/nv14013.html</link>
         <guid>http://www.medikyo-soken.com/220/nv14013.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">220経営戦略・経営管理</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">222経営・人事・財務戦略等</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250ISO・マネジメント規格</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">253ISO14001</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">257品質管理、環境・安全活動等</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:50:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境マーケティングの実際</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>循環型社会の市場開発手法である環境マーケティング。環境マーケティングの実際をエコプロダクツ、エコデザイン、ライフサイクルアセスメント、環境ラベルといったキーワードを通して明らかにする。</strong>

<strong>環境報告書、エコプロダクツ（環境配慮型製品）、社会的責任（ＣＳＲ）、環境への配慮なくして企業は生き残れない。</strong>

循環型社会の市場開発手法である環境マーケティング。環境マーケティングの実際をエコプロダクツ、エコデザイン、ライフサイクルアセスメント、環境ラベルといったキーワードを通して明らかにする。


▽内容▽

環境マーケティングの実際　（約30分）
■エコプロダクツ（環境配慮型製品）とは
■エコプロダクツが求められる背景
■環境マーケティングのサイクル
■ケースで学ぶLCA（ライフサイクルアセスメント）
■先進企業にみるエコプロダクツの実際
■環境ラベルをめぐる動き
■環境マーケティングは新段階へ


【環境経営シリーズ】

「環境」に対する企業の姿勢は、企業を取り巻く消費者や株主、取引先といった“ステークホルダー”の重大な関心事項となっています。近年その傾向はより強まり、ＩＳＯ14000ｓ認証取得企業やグローバル化（海外進出）を目指す企業はもちろんのこと、業種・規模を問わず多くの企業で、より一層の環境配慮が求められています。
　環境問題は、一部の部門や経営者が対応しても、企業の顔である社員にその意識と知識がなければ、意味のないものになってしまいます。経営者から環境保全推進担当者、一般社員まで組織全体が経営課題として取り組まなければなりません。
　環境経営シリーズでは、各企業の豊富な事例をもとに、どのように「環境経営」を推進していけばよいかを解説します。

■監修　社団法人　産業環境管理協会　昭和37年設立。公害防止管理者などの国家試験関連業務やISO／TC207（環境ラベル／環境パフォーマンス評価／ライフサイクルアセスメント）事務局、環境マネジメントシステム審査員評価登録センターなどの業務を行っている。]]>
				 付録：リーフレット付
提供形態：VHS 全1巻
収録時間：約30分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/170/nv14011.html">続きを読む</a></p>
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         <link>http://www.medikyo-soken.com/170/nv14011.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">170マーケティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">171マーケティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250ISO・マネジメント規格</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">253ISO14001</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">257品質管理、環境・安全活動等</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:47:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境会計入門（環境経営シリーズ）</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>環境保全に関するコストや効果を数字に置き換えて算出する「環境会計」のその考え方や取り組みの実例を先進企業のインタビューを交えながら解説する。</strong>

<strong>環境報告書、エコプロダクツ（環境配慮型製品）、社会的責任（ＣＳＲ）、環境への配慮なくして企業は生き残れない。</strong>


環境保全に関するコストや効果を数字に置き換えて算出する「環境会計」の
その考え方や取り組みの実例を先進企業のインタビューを交えながら解説する。


▽内容▽

環境会計入門　（約30分）
■注目を浴びる環境会計
■環境会計とは何か
■内部環境会計と外部環境会計
■環境コストの範囲
■環境会計ガイドラインの概要
■先進企業にみる環境会計
■環境会計を使った企業評価 


【環境経営シリーズ】

「環境」に対する企業の姿勢は、企業を取り巻く消費者や株主、取引先といった“ステークホルダー”の重大な関心事項となっています。近年その傾向はより強まり、ＩＳＯ14000ｓ認証取得企業やグローバル化（海外進出）を目指す企業はもちろんのこと、業種・規模を問わず多くの企業で、より一層の環境配慮が求められています。
　環境問題は、一部の部門や経営者が対応しても、企業の顔である社員にその意識と知識がなければ、意味のないものになってしまいます。経営者から環境保全推進担当者、一般社員まで組織全体が経営課題として取り組まなければなりません。
　環境経営シリーズでは、各企業の豊富な事例をもとに、どのように「環境経営」を推進していけばよいかを解説します。

■ 監修　國部克彦（神戸大学大学院助教授・環境会計）　1962年生まれ。大阪市立大学商学部卒業後、90年同大学大学院経営学研究科博士課程修了、博士（経営学）。神戸大学経営学部助教授を経て現職。　＜主な著書＞　『社会と環境の会計学』（中央経済社）　『環境情報ディスクロージャーと企業戦略』（共編著、東洋経済新報社）など。　日経産業消費研究所（PRTR・環境会計）　日本経済新聞社に直属するミクロ経済・産業の専門研究機関。製造業の活動を主な対象とする産業グループ、流通業と消費者問題を扱う消費グループ、地域の自治と産業活動を扱う地域グループ、価格問題を対象とする商品グループの4部門があり、専門家向けのニュースレター・書籍の発行を行っている。]]>
				 付録：リーフレット付
提供形態：VHS 全1巻
収録時間：約30分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/220/nv14012.html">続きを読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.medikyo-soken.com/220/nv14012.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">220経営戦略・経営管理</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">222経営・人事・財務戦略等</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250ISO・マネジメント規格</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">253ISO14001</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">257品質管理、環境・安全活動等</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:44:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境報告書の作り方</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>環境報告書の作成・公開がブームになりつつある。実際に環境報告書を作成する際に注意すべきポイントを、構成要素や情報特性に分けて解説する。</strong>

<strong>環境報告書、エコプロダクツ（環境配慮型製品）、社会的責任（ＣＳＲ）、環境への配慮なくして企業は生き残れない。</strong>


▽内容▽

環境報告書の作り方　（約30分）
■環境報告書とは
■環境報告書の必要性とその背景
■ケースで学ぶ環境報告書の構成要素
■環境報告書に求められる情報の特質
■環境報告書は財務報告書と並び会社報告書の両輪に


【環境経営シリーズ】

「環境」に対する企業の姿勢は、企業を取り巻く消費者や株主、取引先といった“ステークホルダー”の重大な関心事項となっています。近年その傾向はより強まり、ＩＳＯ14000ｓ認証取得企業やグローバル化（海外進出）を目指す企業はもちろんのこと、業種・規模を問わず多くの企業で、より一層の環境配慮が求められています。
　環境問題は、一部の部門や経営者が対応しても、企業の顔である社員にその意識と知識がなければ、意味のないものになってしまいます。経営者から環境保全推進担当者、一般社員まで組織全体が経営課題として取り組まなければなりません。
　環境経営シリーズでは、各企業の豊富な事例をもとに、どのように「環境経営」を推進していけばよいかを解説します。

■ 監修　國部克彦（神戸大学大学院経営学研究科助教授）　1962年生まれ。85年大阪市立大学商学部卒業、90年同大学大学院経営学研究科博士課程修了、博士（経営学）。神戸大学経営学部助教授を経て、99年より現職。　＜主な著書＞　『社会と環境の会計学』（中央経済社）　『環境ディスクロージャーと企業戦略』（共編著、東洋経済新報社）など。　日経産業消費研究所　　日本経済新聞社に直属するミクロ経済・産業の専門研究機関。製造業の活動を主な対象とする産業グループ、流通業と消費者問題を扱う消費グループ、地域の自治と産業活動を扱う地域グループ、価格問題を対象とする商品グループの４部門があり、専門家向けのニューズレター・書籍の発行を行っている。]]>
				 付録：リーフレット付
提供形態：VHS 全1巻
収録時間：約30分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/100/nv14010.html">続きを読む</a></p>
]]>
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         <link>http://www.medikyo-soken.com/100/nv14010.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100コンプライアンス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">102ＣＳＲ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250ISO・マネジメント規格</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">253ISO14001</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">257品質管理、環境・安全活動等</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:38:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境情報ディスクロージャーの進め方</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>循環型経済社会を目前に控えた今、環境コミュニケーション活動の実践は経営課題となりつつある。環境情報公開の考え方や方法を先進企業のインタビューを交えながら解説。</strong>

<strong>環境報告書、エコプロダクツ（環境配慮型製品）、社会的責任（ＣＳＲ）、環境への配慮なくして企業は生き残れない。</strong>

循環型経済社会を目前に控えた今、環境コミュニケーション活動の実践は経営課題となりつつある。環境情報公開の考え方や方法を先進企業のインタビューを交えながら解説。


▽内容▽

環境情報ディスクロージャーの進め方　（約30分）
■環境情報ディスクロージャーとは何か
■環境情報ディスクロージャー必要性の背景と国際動向
■環境情報ディスクロージャーの範囲と手段・制度・対象
■先進企業にみる環境情報ディスクロージャーの位置づけ
■環境情報ディスクロージャーは新たな企業経営評価ツールに


【環境経営シリーズ】

「環境」に対する企業の姿勢は、企業を取り巻く消費者や株主、取引先といった“ステークホルダー”の重大な関心事項となっています。近年その傾向はより強まり、ＩＳＯ14000ｓ認証取得企業やグローバル化（海外進出）を目指す企業はもちろんのこと、業種・規模を問わず多くの企業で、より一層の環境配慮が求められています。
　環境問題は、一部の部門や経営者が対応しても、企業の顔である社員にその意識と知識がなければ、意味のないものになってしまいます。経営者から環境保全推進担当者、一般社員まで組織全体が経営課題として取り組まなければなりません。
　環境経営シリーズでは、各企業の豊富な事例をもとに、どのように「環境経営」を推進していけばよいかを解説します。

■ 監修　國部克彦（神戸大学大学院経営学研究科助教授）　1962年生まれ。85年大阪市立大学商学部卒業、90年同大学大学院経営学研究科博士課程修了、博士（経営学）。神戸大学経営学部助教授を経て、99年より現職。　＜主な著書＞　『社会と環境の会計学』（中央経済社）　『環境ディスクロージャーと企業戦略』（共編著、東洋経済新報社）など。　日経産業消費研究所　　日本経済新聞社に直属するミクロ経済・産業の専門研究機関。製造業の活動を主な対象とする産業グループ、流通業と消費者問題を扱う消費グループ、地域の自治と産業活動を扱う地域グループ、価格問題を対象とする商品グループの４部門があり、専門家向けのニューズレター・書籍の発行を行っている。
]]>
				 付録：リーフレット付
提供形態：VHS 全1巻
収録時間：約30分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/100/nv14009.html">続きを読む</a></p>
]]>
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         <link>http://www.medikyo-soken.com/100/nv14009.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100コンプライアンス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">102ＣＳＲ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250ISO・マネジメント規格</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">253ISO14001</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">257品質管理、環境・安全活動等</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:34:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第２巻</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>ベテランでも見直しておきたいマナーがある！
企業イメージを高め、顧客志向のビジネス人であり続けるために欠かせないビジネスマナーのエッセンスをベテラン層向けに解説！ </strong>
　
　CS（顧客満足）経営を実現するための接遇教育の強化が進む中、改めてクローズアップされているのが、ベテラン社員の再戦力化です。そこで、日経VIDEOは、ベテラン社員の再戦力化に不可欠である、顧客志向型ビジネスマナーの研修ツールを制作しました。
　このビデオは、ベテラン社員が入社当時に受けたマナー研修や培った経験を尊重しつつ、「ひょっとしたら私はまずいことをしていたかも…」「今時こんなことを知らないといけないのか…」といった『気づき』と『スキル』をドラマ仕立てで提供します。 

　
▽特長▽
　
●本人を目の前に口頭で注意するにはなかなか難しいベテラン層へのビジネスマナー研修。
研修担当者があえて説明しなくても済むようにビデオだけで完結します。
●ビジネスマナーの『スキル』と共に、マナーの本質への気づきを促します。
●電子メールや携帯電話など、ベテラン社員が入社した当時は実用化されていなかったツールに関するマナーにも触れています。
●視聴者と同年代の出演者を主人公に、感情移入しやすいドラマ形式で解説します。
●人事異動の職種転換者や中途入社の初期教育、再就職支援教育、雇用能力開発教育などの導入教材として最適です。 
 
　
▽内容▽
　
<strong>第１巻　ビジネスマナーの重要性を自覚する（約22～23分）</strong>

■ビジネスマナーとベテラン社員
■社内でのマナー
■社会の変化とビジネスマナー
■企業イメージとビジネスマナー

<strong>第２巻　ビジネスマナーを再修得する（約22～23分）</strong>

■これだけは押さえたいビジネスマナー
身だしなみ／あいさつ／電話応対／他社を訪問する時／パソコンマナー／言語・非言語のコミュニケーション
■マナー実践者に求められる能力
■ベテラン社員は若手社員の手本 

■監修　マネジメント サービス センター（MSC）　監修者紹介＝1966年設立。新入社員から管理者・経営者までの研修企画・講師派遣のほか、人事管理システムコンサルティング、研修ツール開発・企画でも定評がある。

▽関連商品▽

▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＤＶＤ版
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-d.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-d.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ全２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-s.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-s.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第１巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html</a>]]>
				 付録：テキスト無
提供形態：VHS 1巻
収録時間：約22分～23分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html">続きを読む</a></p>
]]>
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         <link>http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html</link>
         <guid>http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130ビジネスマナー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">132ビジネスマナー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150営業・接客・顧客満足</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">151営業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 10:56:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第１巻</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>ベテランでも見直しておきたいマナーがある！
企業イメージを高め、顧客志向のビジネス人であり続けるために欠かせないビジネスマナーのエッセンスをベテラン層向けに解説！ </strong>
　
　CS（顧客満足）経営を実現するための接遇教育の強化が進む中、改めてクローズアップされているのが、ベテラン社員の再戦力化です。そこで、日経VIDEOは、ベテラン社員の再戦力化に不可欠である、顧客志向型ビジネスマナーの研修ツールを制作しました。
　このビデオは、ベテラン社員が入社当時に受けたマナー研修や培った経験を尊重しつつ、「ひょっとしたら私はまずいことをしていたかも…」「今時こんなことを知らないといけないのか…」といった『気づき』と『スキル』をドラマ仕立てで提供します。 

　
▽特長▽
　
●本人を目の前に口頭で注意するにはなかなか難しいベテラン層へのビジネスマナー研修。
研修担当者があえて説明しなくても済むようにビデオだけで完結します。
●ビジネスマナーの『スキル』と共に、マナーの本質への気づきを促します。
●電子メールや携帯電話など、ベテラン社員が入社した当時は実用化されていなかったツールに関するマナーにも触れています。
●視聴者と同年代の出演者を主人公に、感情移入しやすいドラマ形式で解説します。
●人事異動の職種転換者や中途入社の初期教育、再就職支援教育、雇用能力開発教育などの導入教材として最適です。 
 
　
▽内容▽
　
<strong>第１巻　ビジネスマナーの重要性を自覚する（約22～23分）</strong>

■ビジネスマナーとベテラン社員
■社内でのマナー
■社会の変化とビジネスマナー
■企業イメージとビジネスマナー

<strong>第２巻　ビジネスマナーを再修得する（約22～23分）</strong>

■これだけは押さえたいビジネスマナー
身だしなみ／あいさつ／電話応対／他社を訪問する時／パソコンマナー／言語・非言語のコミュニケーション
■マナー実践者に求められる能力
■ベテラン社員は若手社員の手本 

■監修　マネジメント サービス センター（MSC）　監修者紹介＝1966年設立。新入社員から管理者・経営者までの研修企画・講師派遣のほか、人事管理システムコンサルティング、研修ツール開発・企画でも定評がある。

▽関連商品▽

▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＤＶＤ版
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-d.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-d.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ全２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-s.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-s.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第１巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html</a>]]>
				 付録：テキスト無
提供形態：VHS 1巻
収録時間：約22分～23分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html">続きを読む</a></p>
]]>
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         <link>http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130ビジネスマナー</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">151営業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 10:56:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ全２巻</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>ベテランでも見直しておきたいマナーがある！
企業イメージを高め、顧客志向のビジネス人であり続けるために欠かせないビジネスマナーのエッセンスをベテラン層向けに解説！ </strong>
　
　CS（顧客満足）経営を実現するための接遇教育の強化が進む中、改めてクローズアップされているのが、ベテラン社員の再戦力化です。そこで、日経VIDEOは、ベテラン社員の再戦力化に不可欠である、顧客志向型ビジネスマナーの研修ツールを制作しました。
　このビデオは、ベテラン社員が入社当時に受けたマナー研修や培った経験を尊重しつつ、「ひょっとしたら私はまずいことをしていたかも…」「今時こんなことを知らないといけないのか…」といった『気づき』と『スキル』をドラマ仕立てで提供します。 

　
▽特長▽
　
●本人を目の前に口頭で注意するにはなかなか難しいベテラン層へのビジネスマナー研修。
研修担当者があえて説明しなくても済むようにビデオだけで完結します。
●ビジネスマナーの『スキル』と共に、マナーの本質への気づきを促します。
●電子メールや携帯電話など、ベテラン社員が入社した当時は実用化されていなかったツールに関するマナーにも触れています。
●視聴者と同年代の出演者を主人公に、感情移入しやすいドラマ形式で解説します。
●人事異動の職種転換者や中途入社の初期教育、再就職支援教育、雇用能力開発教育などの導入教材として最適です。 
 
　
▽内容▽
　
<strong>第１巻　ビジネスマナーの重要性を自覚する（約22～23分）</strong>

■ビジネスマナーとベテラン社員
■社内でのマナー
■社会の変化とビジネスマナー
■企業イメージとビジネスマナー

<strong>第２巻　ビジネスマナーを再修得する（約22～23分）</strong>

■これだけは押さえたいビジネスマナー
身だしなみ／あいさつ／電話応対／他社を訪問する時／パソコンマナー／言語・非言語のコミュニケーション
■マナー実践者に求められる能力
■ベテラン社員は若手社員の手本 

■監修　マネジメント サービス センター（MSC）　監修者紹介＝1966年設立。新入社員から管理者・経営者までの研修企画・講師派遣のほか、人事管理システムコンサルティング、研修ツール開発・企画でも定評がある。

▽関連商品▽

▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＤＶＤ版
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-d.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-d.html</a>
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　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-s.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-s.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第１巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html</a>]]>
				 付録：テキスト無
提供形態：VHS 全2巻
収録時間：各巻約22分～23分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-s.html">続きを読む</a></p>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">132ビジネスマナー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150営業・接客・顧客満足</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">151営業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 10:56:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＤＶＤ版</title>
         <description>
				 <![CDATA[<strong>ベテランでも見直しておきたいマナーがある！
企業イメージを高め、顧客志向のビジネス人であり続けるために欠かせないビジネスマナーのエッセンスをベテラン層向けに解説！ </strong>
　
　CS（顧客満足）経営を実現するための接遇教育の強化が進む中、改めてクローズアップされているのが、ベテラン社員の再戦力化です。そこで、日経VIDEOは、ベテラン社員の再戦力化に不可欠である、顧客志向型ビジネスマナーの研修ツールを制作しました。
　このビデオは、ベテラン社員が入社当時に受けたマナー研修や培った経験を尊重しつつ、「ひょっとしたら私はまずいことをしていたかも…」「今時こんなことを知らないといけないのか…」といった『気づき』と『スキル』をドラマ仕立てで提供します。 

　
▽特長▽
　
●本人を目の前に口頭で注意するにはなかなか難しいベテラン層へのビジネスマナー研修。
研修担当者があえて説明しなくても済むようにビデオだけで完結します。
●ビジネスマナーの『スキル』と共に、マナーの本質への気づきを促します。
●電子メールや携帯電話など、ベテラン社員が入社した当時は実用化されていなかったツールに関するマナーにも触れています。
●視聴者と同年代の出演者を主人公に、感情移入しやすいドラマ形式で解説します。
●人事異動の職種転換者や中途入社の初期教育、再就職支援教育、雇用能力開発教育などの導入教材として最適です。 
 
　
▽内容▽
　
<strong>第１巻　ビジネスマナーの重要性を自覚する（約22～23分）</strong>

■ビジネスマナーとベテラン社員
■社内でのマナー
■社会の変化とビジネスマナー
■企業イメージとビジネスマナー

<strong>第２巻　ビジネスマナーを再修得する（約22～23分）</strong>

■これだけは押さえたいビジネスマナー
身だしなみ／あいさつ／電話応対／他社を訪問する時／パソコンマナー／言語・非言語のコミュニケーション
■マナー実践者に求められる能力
■ベテラン社員は若手社員の手本 

■監修　マネジメント サービス センター（MSC）　監修者紹介＝1966年設立。新入社員から管理者・経営者までの研修企画・講師派遣のほか、人事管理システムコンサルティング、研修ツール開発・企画でも定評がある。

▽関連商品▽

▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ全２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-s.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-s.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第１巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-1.html</a>
▼企業イメージを損なわないビジネスマナー　ＶＨＳ第２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html">http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-2.html</a>]]>
				 付録：テキスト無
提供形態：DVD 全1枚
収録時間：約46分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-d.html">続きを読む</a></p>
]]>
</description>
         <link>http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-d.html</link>
         <guid>http://www.medikyo-soken.com/130/nv0000117-d.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130ビジネスマナー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">132ビジネスマナー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150営業・接客・顧客満足</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">151営業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 10:56:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジェンダーにとらわれない職場の常識　ＶＨＳ第２巻</title>
         <description>
				 <![CDATA[「ジェンダー（性差）にとらわれない職場」で社員が共有すべき常識とは？
好評のジェンダー教育ビデオ第二弾！
　
　男女共同参画法が成立し、男性と女性が一人の人間として能力を発揮できる「男女共同参画社会」の実現が迫っています。さらに、2005年には「次世代育成支援対策法」が施行、「仕事と子育ての両立支援」「男性も含めた働き方の見直し」などの理解を深めることは、ビジネス人にとって、個として生きていくための社会常識になっています。
　日本経済新聞社では、2002年に「ジェンダー・フリーの職場づくり」（全３巻）―男女を問わず、能力と意欲にあふれた人材に活躍してもらう職場環境の作り方を解説するビデオ―を刊行しました。それに続くこのビデオは「ジェンダー教育」を支援する研修ツールの第二弾です。
　男女共同参画社会に生きる職場構成員が知っておきたい、キャリアビジョン・ライフビジョンの描き方から、プランへの落とし込みまでの考え方、母性保護や男性の更年期障害を始めとするジェンダーにともなう健康上の基礎知識、ジェンダーにとらわれない職場でのコミュニケーションのポイントを解説します。管理者・一般社員を始めとする職場構成員がコンセンサスとしたい情報をドラマでわかりやすくまとめました。


▽特長▽

●これからの時代のキャリア開発、キャリア継続で問題になる母性保護・男性の更年期などの健康問題や、これらの問題に関し、職場でどうコミュニケーションすれば良いかが短時間で理解できます。
●ジェンダーにとらわれない職場づくりを進めるためには、管理者を始めとする職場の構成員のジェンダーに対する意識改革が欠かせません。
ビデオを職場構成員全員で視聴し、討議するための材料が満載です。
●男女共同参画社会の実現に向けての立法化・定着プログラム開発・企業研修で活躍する監修者の「共有したかった思い」を映像化しました。


▽内容▽

<strong>第１巻　キャリア開発の考え方　（約22～23分）</strong>

■労働市場の変化とキャリア開発
■「キャリアビジョン」を描く
■「ライフビジョン」を描く
■「キャリアプラン・ライフプラン」を立てる
■「キャリアビジョン」実現のための意識と心がけ
■らせん状のキャリアアップ

<strong>第２巻　キャリア継続のための健康とコミュニケーション　（約22～23分）</strong>

■職場のコミュニケーションはキャリア継続の鍵を握る
■健康問題への理解と対応は職場の危機管理
■母性保護とは
■妊娠中の母性保護
■産休と育休
■復帰後の環境整備
■次世代育成支援対策推進法

■ 監修　キャリアネットワーク（河野真理子、安藤博子）　1989年パイオニアグループの人事人材総合サービス会社（人材教育やコンサルテーションを主管）として設立。2002年にパイオニアグループから独立。働く女性のキャリア形成など女性の抱える問題に詳しく、キャリア開発分野の企業研修で定評がある。　　■岩男壽美子（いわお・すみこ）　1957年慶應義塾大学卒業、1962年イエール大学大学院博士課程修了（Ph. D）。専門領域：社会心理学・発達心理学。国家公安委員会委員、国連女性特別総会日本政府主席代表などを歴任。現在：武蔵工業大学教授、慶應義塾大学名誉教授、男女共同参画会議議員、同基本問題専門調査会会長

▽関連商品▽

▼ジェンダーにとらわれない職場の常識　ＤＶＤ版
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-d.html">http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-d.html</a>
　
▼ジェンダーにとらわれない職場の常識　ＶＨＳ全２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-s.html">http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-s.html</a>
▼ジェンダーにとらわれない職場の常識　ＶＨＳ第１巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-1.html">http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-1.html</a>
▼ジェンダーにとらわれない職場の常識　ＶＨＳ第２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-2.html">http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-2.html</a>]]>
				 付録：テキスト無
提供形態：VHS 1巻
収録時間：約22分～23分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-1.html">続きを読む</a></p>
]]>
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         <link>http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-1.html</link>
         <guid>http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">180人事・評価・作業環境</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">184ジェンダー・ハラスメント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 10:47:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジェンダーにとらわれない職場の常識　ＶＨＳ第１巻</title>
         <description>
				 <![CDATA[「ジェンダー（性差）にとらわれない職場」で社員が共有すべき常識とは？
好評のジェンダー教育ビデオ第二弾！
　
　男女共同参画法が成立し、男性と女性が一人の人間として能力を発揮できる「男女共同参画社会」の実現が迫っています。さらに、2005年には「次世代育成支援対策法」が施行、「仕事と子育ての両立支援」「男性も含めた働き方の見直し」などの理解を深めることは、ビジネス人にとって、個として生きていくための社会常識になっています。
　日本経済新聞社では、2002年に「ジェンダー・フリーの職場づくり」（全３巻）―男女を問わず、能力と意欲にあふれた人材に活躍してもらう職場環境の作り方を解説するビデオ―を刊行しました。それに続くこのビデオは「ジェンダー教育」を支援する研修ツールの第二弾です。
　男女共同参画社会に生きる職場構成員が知っておきたい、キャリアビジョン・ライフビジョンの描き方から、プランへの落とし込みまでの考え方、母性保護や男性の更年期障害を始めとするジェンダーにともなう健康上の基礎知識、ジェンダーにとらわれない職場でのコミュニケーションのポイントを解説します。管理者・一般社員を始めとする職場構成員がコンセンサスとしたい情報をドラマでわかりやすくまとめました。


▽特長▽

●これからの時代のキャリア開発、キャリア継続で問題になる母性保護・男性の更年期などの健康問題や、これらの問題に関し、職場でどうコミュニケーションすれば良いかが短時間で理解できます。
●ジェンダーにとらわれない職場づくりを進めるためには、管理者を始めとする職場の構成員のジェンダーに対する意識改革が欠かせません。
ビデオを職場構成員全員で視聴し、討議するための材料が満載です。
●男女共同参画社会の実現に向けての立法化・定着プログラム開発・企業研修で活躍する監修者の「共有したかった思い」を映像化しました。


▽内容▽

<strong>第１巻　キャリア開発の考え方　（約22～23分）</strong>

■労働市場の変化とキャリア開発
■「キャリアビジョン」を描く
■「ライフビジョン」を描く
■「キャリアプラン・ライフプラン」を立てる
■「キャリアビジョン」実現のための意識と心がけ
■らせん状のキャリアアップ

<strong>第２巻　キャリア継続のための健康とコミュニケーション　（約22～23分）</strong>

■職場のコミュニケーションはキャリア継続の鍵を握る
■健康問題への理解と対応は職場の危機管理
■母性保護とは
■妊娠中の母性保護
■産休と育休
■復帰後の環境整備
■次世代育成支援対策推進法

■ 監修　キャリアネットワーク（河野真理子、安藤博子）　1989年パイオニアグループの人事人材総合サービス会社（人材教育やコンサルテーションを主管）として設立。2002年にパイオニアグループから独立。働く女性のキャリア形成など女性の抱える問題に詳しく、キャリア開発分野の企業研修で定評がある。　　■岩男壽美子（いわお・すみこ）　1957年慶應義塾大学卒業、1962年イエール大学大学院博士課程修了（Ph. D）。専門領域：社会心理学・発達心理学。国家公安委員会委員、国連女性特別総会日本政府主席代表などを歴任。現在：武蔵工業大学教授、慶應義塾大学名誉教授、男女共同参画会議議員、同基本問題専門調査会会長

▽関連商品▽

▼ジェンダーにとらわれない職場の常識　ＤＶＤ版
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-d.html">http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-d.html</a>
　
▼ジェンダーにとらわれない職場の常識　ＶＨＳ全２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-s.html">http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-s.html</a>
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　<a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-1.html">http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-1.html</a>
▼ジェンダーにとらわれない職場の常識　ＶＨＳ第２巻
　<a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-2.html">http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-2.html</a>]]>
				 付録：テキスト無
提供形態：VHS 1巻
収録時間：約22分～23分

				 <![CDATA[
<p><a href="http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-1.html">続きを読む</a></p>
]]>
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         <link>http://www.medikyo-soken.com/180/nv0000046-1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">180人事・評価・作業環境</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">184ジェンダー・ハラスメント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 10:47:16 +0900</pubDate>
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